左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

春肥料価格 最大1.4%値下げ-JA全農2019年11月1日

一覧へ

 JA全農は10月31日、令和1肥料年度の春肥の肥料価格を公表した。

春肥価格の表


 春肥料年度は11月~5月まで。窒素質では輸入尿素が前期比(秋肥対比)で▲1.4%値下げするほか、国産尿素、硫安、石灰窒素は据え置きとした。
 リン酸質では過石が▲0.2%、重焼りん▲0.2%、カリ質では塩化カリが▲0.8%、けい酸カリが▲0.2%と値下げする。
 メーカー側からは重油、電力、運賃などの製造コストの上昇から値上げ要求があったが、最終的に据え置きで決着した。
 肥料原料の国際市況は尿素とりん安は軟調に推移し、カリは高止まりしており、今後は春に向けて上昇が予想されるが、直近の市況水準で見通し、為替も1ドル110円~113円の相場が、現在は107円~109円の円高で推移していることを反映し値下げとした。

最新の記事

ナガセサンバイオSP

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る