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「高校牛児」が頂点めざす「第6回和牛甲子園」出場校決定 JA全農2022年12月1日

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JA全農は2023年1月19日~20日、全国の"高校牛児"が和牛の肉質を競う「第6回和牛甲子園」を開催。今大会の出場校数は、新規参加の5校を含め23道府県40校が出場する過去最多で、出品頭数も前回の50頭から6頭増え、56頭と過去最多となる。

和牛甲子園は、和牛を飼育する全国の農業高校から、高校球児ならぬ"高校牛児"たちが参加する大会で、飼育に関する日頃の取り組み内容と、育てた和牛の肉質を競う。JA全農は、将来の担い手候補である高校生の就農意欲の向上と、日本各地で同じ志を持つ高校生同士のネットワークを創り出し、意欲と技術の向上を図るため、和牛甲子園を開催している。

日々の和牛の飼養管理の創意工夫を発表する「取組評価部門」と、育てた和牛の枝肉の肉質を評価する「枝肉評価部門」の2部門があり、それぞれの部門で最優秀賞・優秀賞・優良賞を決定。また、2部門を総合的に評価する「総合評価部門」として最優秀賞1校を決める。

◎「第6回和牛甲子園」出場校※カッコ内は出場回数
北海道倶知安農業高等学校(初)
酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校(初)
青森県立三本木農業高等学校・青森県立三本木農業恵拓高等学校(3)
岩手県立水沢農業高等学校(6)
岩手県立盛岡農業高等学校(3)
岩手県立花巻農業高等学校(2)
宮城県農業高等学校(2)
福島県立会津農林高等学校(4)
福島県立磐城農業高等学校(3)
茨城県立水戸農業高等学校(初)
栃木県立宇都宮白楊高等学校(6)
栃木県立鹿沼南高等学校(6)
栃木県立栃木農業高等学校(6)
栃木県立那須拓陽高等学校(6)
栃木県立真岡北陵高等学校(5)
栃木県立矢板高等学校(6)
群馬県立利根実業高等学校(4)
群馬県立吾妻中央高等学校(初)
神奈川県立中央農業高等学校(4)
富山県立中央農業高等学校(6)
岐阜県立大垣養老高等学校(5)
岐阜県立加茂農林高等学校(6)
岐阜県立飛騨高山高等学校(6)
愛知県立渥美農業高等学校(4)
滋賀県立長浜農業高等学校(5)
京都府立農芸高等学校(初)
島根県立出雲農林高等学校(6)
岡山県立瀬戸南高等学校(4)
広島県立西条農業高等学校(4)
山口県立大津緑洋高等学校(3)
佐賀県立唐津南高等学校(6)
長崎県立諫早農業高等学校(3)
熊本県立南稜高等学校(4)
宮崎県立高鍋農業高等学校(2)
宮崎県立都城農業高等学校(2)
鹿児島県立市来農芸高等学校(5)
鹿児島県立鶴翔高等学校(6)
鹿児島県立鹿屋農業高等学校(6)
鹿児島県立曽於高等学校(5)
鹿児島県加世田常潤高等学校(4)

【「第6回和牛甲子園」大会ホームぺージ】

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