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日本の種子をどうする 種子法廃止で意見交換2017年3月30日

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 種子法廃止に反対する有志が呼びかけて結成された「日本の種子を守る会」は、3月27日の第1回の意見交換会に続いて、4月10日14時から、第2回の「意見交換会と種子問題に関する講演会」を開催する。

 今回の意見交換会では、龍谷大学の西川芳昭氏が「食料・農業植物遺伝資源条約、生物多様性条約、そして農民と消費者の権利」(仮題、予定)と題して講演を予定。
 その後、国会議員、農水省、生産者、消費者による意見交換会を行う。
 なお、3月27日の第1回意見交換会の内容と、種子法廃止と「農業協力強化支援法」における種子の位置づけについては下記を参照。
◎ 第1回の詳細(【種子法廃止】種子の自給は農民の自立)。
◎また、守る会有志呼びかけ人である山田正彦氏のインタビュー

【意見交換会の概要】
◎日時:4月10日(月)14:00-17:00
◎場所:参議院議員会館101会議室
◎問合せ先:日本の種子(たね)を守る会有志
(Facebookのアカウントを待たなくてもアクセスできる)

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