左カラム_農協協会90周年
Z-GIS左PC
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
BASFヘッドSP:カスケード
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

静岡で野生イノシシ感染新たに2頭確認2019年10月30日

一覧へ

 静岡県は10月29日、野生イノシシの豚コレラ検査状況を発表した。新たに2頭の豚コレラ陽性イノシシが確認された。

 25日に藤枝市で発見された成体メスの死亡イノシシで陽性が確認された。また、27日にも同市で発見された成体オスの死亡イノシシでも陽性が確認された。これで県内で3頭の野生イノシシ陽性が確認された。いずれも藤枝市内。

 静岡県では昨年9月から野生イノシシの豚コレラ検査を実施しており、これまでに捕獲・死亡合わせて372頭を検査している。
 農林水産省は29日、同省の牛豚等疾病小委員会で静岡県が作成したワクチン接種プログラムを承認した。


(関連記事)
豚コレラ 埼玉で4例目確認-国内47例目(19.10.30)
【クローズアップ・豚コレラ問題・2】豚コレラ抑え込めるか ベルト地帯の構築必要(19.10.28)

 

最新の記事

ナガセサンバイオSP

注目のテーマ

注目のテーマ

DiSC:SP

JAの現場から考える新たな食料・農業・農村基本計画

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

注目のタグ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

ニューロング:SP

特集

新世紀JA研究会:SP

解説・提言

農協研究会:SP
topへ戻る