想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
Z-GIS:ヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

福岡県で鳥インフルエンザ 国内9例目2020年11月25日

一覧へ

農林水産省は11月25日、今シーズン国内9例目となる高病原性鳥インフルエンザが福岡県宗像市の養鶏場で確認されたと発表した。

国内1例目から8例目までは香川県で発生した。福岡県では今シーズン初めての発生。農場では肉用鶏約9.4万羽を飼養している。

24日に死亡鶏が増えたとの通報を受けて立ち入り検査を実施し、簡易検査で陽性が確認された。その後の遺伝子検査でH5亜型と判明し、高病原性鳥インフルエンザの擬似患畜であることが確認された。

農水省と福岡県は当該農場の飼養鶏の殺処分と埋却、移動制限区域、搬出制限区域の設定、周辺の消毒の強化など防疫措置を実施する。


鳥インフルエンザ情報

鳥インフル.jpg

最新の記事

ケツト科学研究所:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る