2025人事バナー縦
JA全農人事情報
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
農協研究会
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
260201_モスピラン普及会_SP
日本曹達 ミギワ10フロアブル 231012 PC
JA全中中央SP

花が会社を変える。日本発の組織開発モデル「花セラピー」2027年国際園芸博覧会に出展2026年3月23日

一覧へ

(一財)国際花と緑のセラピー協議会は、2027年3月19日に横浜で開幕する「2027年国際園芸博覧会」の花・緑出展者に内定。同会は2027年9月4日〜9月12日の期間、屋内に出展する。

花セラピーで企業研修。会社内での共感を育て、安心して挑戦できる組織作りを花の力で実現花セラピーで企業研修。会社内での共感を育て、安心して挑戦できる組織作りを花の力で実現

展示タイトルは「組織が輝き続ける経営へ。〜花セラピーという組織開発モデル〜」を予定。花と緑の心理効果と臨床心理学を掛け合わせた「花セラピー」が、企業組織の共感と信頼関係を育み、人が安心して挑戦できる文化を生み出す日本発の組織開発モデルであることを紹介する。

「花セラピー」は、花と緑の心理効果を活用し、人の感性を引き出しながら対話を促進する心理プログラム。花を媒介にすることで「共感が生まれる」「相互理解が深まる」「信頼関係が育つ」というプロセスが生まる。この関係性の変化が、企業組織の中で「心理的安全性」「挑戦する文化」「活発な行動」を生み出し、組織の持続的な成長につながることから、同協議会ではこのプロセスを、「共感 → 信頼関係 → 挑戦 → 成長する組織」という流れで整理し、企業向けの組織開発プログラムとして提供している。

花セラピー組織開発モデル図花セラピー組織開発モデル図

花はこれまで「癒し」や「装飾」として扱われることが多かったが、「花セラピー」は、花と心理学を組み合わせることで、企業や社会の成長に貢献する新たな価値を生み出すことから、同協議会ではこの価値創造を、「花の経済(Flower Economy)」と位置づけている。

展示ブースでは、花セラピーを企業組織に導入した実例を紹介。花セラピーと花セラピストが伴走することで、組織がより活発に行動し、成長していく実例の展示を予定している。

重要な記事

ヤンマーSP

最新の記事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る