大和ハウスグループ「GREEN×EXPO 2027」展示施設の名称・コンセプト決定2026年3月23日
大和ハウスグループは2027年3月19日~9月26日、神奈川県横浜市旭区・瀬谷区「旧上瀬谷通信施設」で開かれる「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」のVillage(ビレッジ)出展にあたり、展示施設名を「大和ハウスグループ エンドレスハートパーク」に、コンセプトを「風・太陽・水、緑がつくる Future Living」に決定した。
施設コンセプト「風・太陽・水、緑がつくる Future Living」を表現する外観(イメージ)
同社グループは、「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、創業者・石橋信夫氏の精神を原点に、暮らしの価値をつくり続けてきた。また、創業者が掲げた『21世紀は風・太陽・水の時代』の言葉のもと、様々な課題解決のための事業に取り組んできた同社グループにとって、「GREEN×EXPO 2027」のテーマ『幸せを創る明日の風景』は、同社グループが掲げる『生きる歓びを、未来の景色に。』という想いと通じるものがある。
展示施設では、「風・太陽・水、緑がつくる Future Living」をテーマに以下の通り、自然のめぐみを享受しながら、人・街・暮らし、そして緑、それぞれの生きる歓びを、未来の景色として描く。
◎施設コンセプト「風・太陽・水、緑がつくる Future Living」
「人も緑も、それぞれが別々に生きているわけではありません。
風・太陽・水のめぐみの中で互いに響き合い、ときに関係性を変えながら、豊かな暮らしを形づくっています。
ここでは、風・太陽・水と緑が織りなす万華鏡のような重なりと変化を表現しました。
太陽の光をやわらかく広げる水面。
その下に生まれる光と影のゆらぎは、高木の木陰と溶け合い、時間とともに表情を変えていきます。
周囲に点在するプランターは風景に広がりを与え、活動に新たなリズムを生み出します。
人と緑が生きる歓びを分かち合う未来の景色を、ぜひご体感ください。」
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