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住友林業「GREEN×EXPO 2027」木と森を多角的な視点から見つめる豊かな体験2026年3月23日

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住友林業は2027年3月19日~9月26日、神奈川県横浜市で開かれる「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」の開催1年前に合わせ、Village出展の名称を住友林業館 「100(ひゃく)の森」、コンセプトを「100EYES, 100FORESTS.(ハンドレッドアイズ、ハンドレッドフォレスツ)」に決定。また、住友林業館「100(ひゃく)の森」特設サイトを公開した。

住友林業「GREEN×EXPO-2027」木と森を多角的な視点から見つめる豊かな体験

住友林業館「100(ひゃく)の森」は「100EYES, 100FORESTS.」をコンセプトに、木と森を多角的な視点から見つめる体験を提供する。

住友林業グループは1691年の創業以来、「木」を軸に事業を展開。森を守ることと、自然資本として活用すること、その両方に多様な視点で取り組んできた。「100EYES, 100FORESTS.」には、「森の姿は、見る人によって変わっていく、多くの可能性を秘めている」というメッセージが込められている。

住友林業「GREEN×EXPO-2027」木と森を多角的な視点から見つめる豊かな体験

「100(ひゃく)の森」の各空間をつなぐ"2階デッキスペース"からは、周囲に広がる植栽やセンターに配した象徴的な木々を一望できる。また、内外装にも自然素材をふんだんに用い、木の香りや手触りを五感で感じながら、「100の視点」で、森の新たな可能性を探索できる。

住友林業館「100(ひゃく)の森」概要住友林業館「100(ひゃく)の森」概要

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