想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

目的に応じ残留農薬検査 ビジョンバイオ2019年2月7日

一覧へ

 検査試薬開発販売などを行うベンチャー企業ビジョンバイオ(株)は、新たな残留農薬検査のサービスを発表。2月1日から受け付けを始めた。

 同社は、これまでにも期間限定で「検疫所モニタリング対応パッケージ」や「生鮮食品安心パッケージ」を企画。一方、「農作物に特化したパッケージは、コスト高になるため定期依頼しづらい」、「ただ項目数が多いのではなく、農作物ごとの基準値に応じてパッケージ化してもらった方が使い勝手が良い」などの意見が寄せられたことから、新たな検査パッケージが追加された。
 日本の農産物に対応した汎用パッケージで、検査日数は7~9日(営業日のみの換算)要する。
▽「穀類・豆類・種実類スタンダード200」5万2000円(税別)
▽「果実類スタンダード200」5万2000円(税別)
▽「野菜類スタンダード200」5万2000円(税別)
▽「米穀スタンダード200」5万2000円(税別)
▽「農産物スタンダード300」7万5000円(税別)
 検査に関する見積もり、問い合わせなどは食品検査のビジョンバイオ

 

(関連記事)
「第1回日本オープンイノベーション大賞」受賞者発表(19.02.07)
残留農薬検査を特別価格で分析 ビジョンバイオ(19.01.09)
米の品質を数値化 サタケが新サービス「コメドック」開始(18.06.28)
五所川原農林高校の挑戦 日本の農業を世界につなげる(前半)(17.10.31)

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る