Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

「食の安全と学び」取り組みが第14回キッズデザイン賞受賞 コープデリ2020年8月24日

一覧へ

コープデリグループで取り組んでいる「コープデリ商品検査センターと地域で進める食の安全と学び」が、特定非営利活動法人キッズデザイン協議会主催の第14回キッズデザイン賞の「子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門」で、キッズデザイン賞を受賞した。

キッズデザイン賞食べ物が口に入る時点で"安全"であるためには、家庭での手洗いや温度管理、食自体への興味喚起なども重要となる。コープデリグループは、「食の安全」のための様々な施策を進めており、今回受賞した『コープデリ商品検査センターと地域で進める食の安全と学び』もその一つ。年間約3万件の食品検査を行う「コープデリ商品検査センター」を食の安全についてコミュニケーションできる場とし、検査室の見学や体験プログラムを実施。さらに、コープデリグループのネットワーク基盤を活用し、各地域で食育教室や出前授業を行い、子どもたちの健全な心と体をはぐくむ活動をしている。

コープデリ商品検査センターでは、実際に検査の様子を見学してもらうことで、コープデリグループの食品安全の取り組みを伝えるとともに、食品安全に関する情報発信・コミュニケーションの場をつくっており、2年間で34回の子ども・親子向けの企画を開催。420人が参加した。また、食育教室・出前授業として、食べることの大切さや食文化、食べ物の成り立ちを次世代へ伝えていくことをめざし、食育教室・出前授業を実施。2019 年度は179か所で食育教室・出前授業を開き、6230人が参加した。


体験プログラムの様子体験プログラムの様子

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る