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「第14回キッズデザイン賞」で消費者担当大臣賞受賞 コープデリ2020年10月1日

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コープデリ生活協同組合連合会は、キッズデザイン協議会主催の「第14 回キッズデザイン賞」で、全受賞作品237点の中から、コープデリグループで取り組む「コープデリ商品検査センターと地域で進める食の安全と学び」が優秀賞の「消費者担当大臣賞」を受賞した。同賞の受賞は2018 年の「コープデリの子育て応援」に続き2度目となる

「第14回キッズデザイン賞」で消費者担当大臣賞受賞 コープデリ

受賞にあたっては、食材の安全を確かめる商品検査センターを拠点に、科学的側面から食育プログラムを実践するという、これまでにないアプローチが高く評価された。また、受賞の理由として、「感染予防につながるブラックライトによる手洗いチェック、食材の成り立ちや食の安全性の確保の仕方など、科学的根拠を交えながら楽しく学べる。食育教室・出前講座は2019 年実績で179 か所、6230 人と規模も大きい。生産者から消費者までをつなぐ組織の強みを活かして各地域で食の学びの機会を提供しており、消費者育成の視点を大切にしている点が、本賞にふさわしい」とコメントがあった。

コープデリ連合会は「今年は新型コロナウイルスの影響により、集うスタイルの食育プログラムは中止を余儀なくされたが、ホームページでは家庭でも楽しめるコンテンツを配信するなど新たな取り組みを進め、一方で感染症対策を講じながら出前授業を一部再開した。これからも子どもたちへの食の安全と学びを広げ、事業と活動を通して食卓と地域を豊かにする取り組みを進めていく」とコメントしている。

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