5月29日から「丸の内 日本ワインWeeks2025」開催 "日本ワイン"を学び、楽しむ3週間 三菱地所2025年5月2日
三菱地所、丸の内商店会、(一社)日本ワイナリーアワード協議会、DMO東京丸の内は5月29日~6月18日の3週間、丸の内エリアで海外の国際コンクールでも高い評価を得るなど、世界でも注目を集めている“日本ワイン”を学び、楽しむ多彩なイベントを開催する。

期間中、丸の内エリアのレストランで選りすぐりの日本ワインやペアリングメニューを提供するほか、醸造家を招き日本ワインについて学ぶセミナーや日本ワイナリーアワード協議会による「第8回日本ワイナリーアワード®2025」の授与式・記念パーティーも開催、‟5つ星ワイナリー"とホテルのメーカーズ・ディナー、全20の日本を代表するワイナリーのワインを購入できる特別販売会等を実施する。
「日本ワイン」は国内で収穫されたぶどうのみを使用して国内製造された果実酒で、海外の原材料で作られる「国産ワイン」と区別するため、2018年10月30日に国税庁が制定した。イベントはサントリー、メルシャン、リーデル・ジャパン、IMADEYA、ミスワイン運営本部が協力する。
オープニング・イベントは5月29日午後6時30分~8時30分、丸ビル1階THE FRONT ROOM テラスで有料で開く。第8回日本ワイナリーアワード®2025授賞式・記念パーティーは6月9日午後5時から東京會舘7階ロイヤルで開く。

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