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省スペースで家庭菜園 「袋で育てるはじめてセット」 サカタのタネ2015年10月21日

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 サカタのタネは、「スピーディベジタブル」シリーズに新しく栽培容器(袋)付きの新商品「袋で育てるはじめてセット」を11月上旬から発売する。

「袋で育てるはじめてセット」 「スピーディベジタブル」は園芸初心者でも気軽に家庭菜園をはじめられるシリーズとして、ミニサイズの絵袋入り種子を2014年6月から発売しており、1度の種まきで1包分のタネを使い切れることから、好評を得ている。
 今回の「袋で育てるはじめてセット」は、同シリーズのタネをまくのにちょうどいい栽培容器サイズと土の容量となっている。使い方は、袋状の栽培容器を広げ乾燥培養土をぬるま湯で土に戻し、タネ(別売)をまくだけで、簡単に省スペースで家庭菜園が始められることが強み。
 培養土はココヤシ繊維が主成分のため、使用後は乾かして栽培容器とともに可燃ゴミに捨てることもできる(居住する自治体の取り決めに基づいた処理が必要)。
 価格は300円(税抜き希望小売価格)で、全国のホームセンターやサカタのタネ ガーデンセンター横浜で販売を行う。
 ミニサイズの絵袋入り種子のスピーディベジタブルシリーズは150円(税抜き希望小売価格)のため、ワンコインで家庭菜園に挑戦できる。

(写真)「袋で育てるはじめてセット」

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