秋特集:国生国産PC
バイデン農政と中間選挙
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_JAまるごと相談室
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
ヘッダー:FMC221007SP
FMCセンターPC:ベネビア®OD
FMCプレバソンSP

「農作業のスマート化、DX化に関するシンポジウムと実演会」開催 農研機構2022年11月11日

一覧へ

農研機構は12月15日、埼玉県鴻巣市で、SIPフォーラム2022「車両系ロボット農機を基軸とする農作業のスマート化、そしてDX化」を開催。農作業のスマート化、DX化に関するシンポジウムと実演会を実施する。

「農作業のスマート化、DX化に関するシンポジウムと実演会」開催 農研機構

農研機構が代表を務めるSIP第2期「スマートバイオ産業・農業基盤技術」スマートフードチェーンコンソーシアム」は、スマートフードチェーンの構築により、日本が抱える労働力不足や食料安全保障、輸出拡大などの社会的課題の解決をめざす取り組みを進めている。今回のイベントでは、SIP第2期(2018~2022年度)における遠隔監視型ロボット農機と、その支援技術など、農業生産のスマート化に貢献する最新の成果について紹介する。

実演会では、「ロボット田植機と無人軽トラックの連携による田植作業」など4つを実演。また、講演会では、「"遠隔監視"型ロボット農機の社会実装に向けた取組み」に関する講演など5つの話題を紹介する。

◎開催概要
日時:12月15日 13:00~17:00
場所:<実演会>農研機構農業機械研究部門附属農場(埼玉県鴻巣市)、<シンポジウム>クレアこうのす鴻巣市文化センター小ホール)(埼玉県鴻巣市)
定員:150人※定員になり次第締め切り
参加費:無料
申込方法:11月21日までに以下の申込フォームから

【参加申し込み】

最新の記事

ヤンマーSP

みどり戦略

クミアイ化学右カラムSP

注目のテーマ

注目のテーマ

住友化学右正方形SP:2023

JA人事

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る