Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:プリンスベイト
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

炎天下の作業を涼しく ミズノが猛暑対策グッズ発売2020年5月20日

一覧へ

ミズノはスポーツ用品開発のノウハウを活かしたファン付ウエアなど猛暑対策グッズをミズノ公式オンラインショップと全国のミズノ取扱店で5月から随時発売する。

頭部も冷やせる「エアリーベスト」(左)と「エアリージャケット」頭部も冷やせる「エアリーベスト」(左)と「エアリージャケット」

ファン付きの「エアロバッグ」近年、夏の課題となっている猛暑対策に対応するため、同社は猛暑の日でも屋外で活動する人に向けたアイテムを特設サイト「MIZUNO COOLING LAB(ミズノクーリングラボ)」で紹介している。

新発売の「エアリージャケット」は、両脇のファンから空気を送ることで汗を気化させ、衣服内の空気を循環させることにより涼しさを保つ。体表を冷やすことで余分な汗をかかずに、体力の消耗を抑える効果も期待できる。また、フードを搭載し、空気が首の後ろから流れるように設計。フードをかぶると効果的に頭部を冷やすことができるようになった。ベストタイプと半袖タイプの2型。「エアリージャケットベスト」は8690円、「エアリージャケット半袖」は9790円。6月下旬発売予定。

また、「エアロバッグ」はエアリージャケット用のファン付バッテリーを使用したバックパック。両サイドに取り付けたファンから取り込んだ空気が首の後ろや背中部分に抜ける設計で、混雑時や座る際にバックパックを体の前で抱えると、首の前や胸部分に空気が抜ける。ファンの取り付け部分にフタをすれば通常のバックパックとして使用することも可能。価格は1万2650円。6月下旬発売予定。

この他にも、水に浸して身に着けると涼しい「クーリングキャップ」や「ネッククーラー」、遮熱と紫外線カットに役立つ「ソーラーカット垂れ付きキャップ」やアームカバー、手甲カバーなど炎天下の農作業時にも使える機能性アイテムがそろっている。
 

【「MIZUNO COOLING LAB」特設WEBサイト】

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る