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「アグリテックグランプリ」でKOBASHI HOLDINGS賞を受賞 AGRIST2020年10月2日

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AIを活用した自動収穫ロボットを開発するAGRIST(アグリスト)は9月26日に開かれた「第7回アグリテックグランプリ」で、KOBASHI HOLDINGS賞を受賞した。

「アグリテックグランプリ」の授賞者「アグリテックグランプリ」の授賞者

同グランプリは、主催の(株)リバネスが、科学技術の「種」を発掘し、ビジネスまで芽吹かせるプランターとしての役割を担うことを目的としたプログラム「テックプランター」の一環として行われた。

リアルテック領域(食、農、環境、水資源、バイオマス等)の技術シーズと起業家の発掘育成を目的としたビジネスプランコンテスト「第7回アグリテックグランプリ」では、349件のエントリーから勝ち残ったファイナリスト12社が、それぞれ7分間のプレゼンテーションを行った。

アグリストは、農業の人手不足を解決するAIと収穫ロボットについてプレゼンテーションを行った。すでに収穫ロボットの稼働が決定し、ENEOSグループや地元地銀系VCから出資を受けて世界市場をめざすことを説明し、現場で使える収穫ロボットを社会実装するために農家と共同開発していることや、従来収穫ハンドに比べて十分の一ほどの低コストで提供可能な収穫ハンドの新規性・独自性について発表。その結果、実用的な社会システムをめざし、現場で生産者と一体になって収穫ロボットの共同開発を行っている点が高く評価された。

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