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上腕アシストスーツの新モデル「TASK AR Type S」をロボデックスで公開 ダイドー2022年1月14日

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株式会社ダイドー(大阪府河内長野市)は、建築や農作業の現場などで活躍する腕上げ作業用アシストスーツ「TASK AR」の新モデル「TASK AR Type S(タスクエーアール タイプエス)」を、1月19日に東京ビッグサイトで開幕する「第6回ロボデックス」で公開する。

作業用アシストスーツの新モデル「TASK AR Type S」作業用アシストスーツの新モデル「TASK AR Type S」

「TASK AR」は、自然に腕を持ち上げる機構により、建築現場の天井施工など"腕を上げ続ける作業"の負担軽減に貢献するアシストスーツ。しっかりとしたアシスト力がありながら、電力を動力としない機構のため、メンテナンスコストがほとんどかからず、時間や場所を選ばずに使用できる。

「TASK AR Type S」は、本体重量1.7kgと軽量でありながら、片腕最大3.0kgfのアシスト力を持つ「TASK AR 3.0」をベースに、よりシンプルなデザインに改良。農作業や製造現場、建築現場など上腕・肩に負担を感じている人に、より使いやすいモデルとなった。

従来モデルの「TASK AR3.0」は、リュックサックのように背負って装着する形式で、装着のしにくさや締め付け感を感じやすい等の問題があった。そこで、背負う仕組み・機構を取り除き、自由な操作感を損なわないよう改良した。

また、Simpleでありながら、Smartな現場改善を実現するStandardツールとして認知されるよう、頭文字をとって「Type S」として展開する。販売開始は2月下旬以降を予定。

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