想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:イントレックス
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

30年産米1等比率80.6% 農林水産省2019年4月1日

一覧へ

平成31年3月27日、農林水産省は、31年2月28日現在の平成30年産米の農産物検査結果をホームページで公表した。

 2月28日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で419万8900tであり、1月31日現在と比べ12万3800t増加した。
 品質概況は、水稲うるち玄米の1等比率は80.6%となっている。29年産の2月28日現在の同1等比率82.2%より1.6pt低下した。なお、2等以下に格付けされた主な理由は、心白及び腹白、充実度、整粒不足による。このうち心白及び腹白が29年産より6.8pt増え27.7%となった。
詳細は米穀の農産物検査結果(農林水産省)を参照。

最新の記事

ケツト科学研究所:SP

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る