人事2024 左バナー 
JA全農人事情報
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
FMCベリマークSC:(SP)ヘッダー
日本曹達 231012 PC
FMCプレバソンSP

米価の見通し 低米価見通しで「横ばい」 米取引関係者の判断2022年4月8日

一覧へ

米穀機構は4月7日、毎月実施している米取引関係者の需給動向などについての見通しについての3月の調査結果を公表した。

主食用米の現在の需給動向についてのDI値は、2月から3ポイント増えて「30」となった。

また、向こう3カ月の見通し判断DIは2月から2ポイント増えて「34」となった。

需給が「引き締まる」という見方がわずかだが増えている。

主食用米の米価水準についての現状判断は2月から2ポイント増えて「20」となった。

また、向こう3カ月間の見通し判断は2月から1ポイント増えて「44」となった。

いずれの項目も前月よりわずかにポイントが上昇したがほぼ横ばいといえ、需給緩和と低米価水準は続くとの判断が大勢を占める。

判断にあたって考慮した要因は「国内の在庫水準」35%、「米の調達状況」35%、「消費者の動向」21%などとなっている

重要な記事

240401・シンジェンタ粒粒マイスター:右上長方形SP

最新の記事

DiSC:SP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る