左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
BASFヘッドPS:バスタ液剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

JAグループが輸出推進対策本部を設置2016年2月5日

一覧へ

 JA全中は2月4日の理事会でJAグループ輸出推進対策本部委員会の設置を決めた。

 JAグループの輸出拡大の目的は、国内需要への安定供給を基本に、輸出によって新たな需要を開拓することで「農業者の所得増大」、「農業生産の拡大」を図ること。 同本部委員会は、JA・連合会などJAグループが一体となった輸出取り組み体制の構築や、重要課題に関する検討を行う。委員長はJA全農の中野吉實会長が就任。委員は各作物別対策委員会の委員長で構成する。
 JAグループは26年6月にジェトロや経団連とも連携したJAグループ輸出推進協議会を設置しているが、本部委員会はこの協議会とも連携して輸出拡大をめざす。
 第27回JA全国大会決議では、輸出先の動植物検疫・衛生基準の緩和を前提に「2020年までにJAグループの年間輸出額を380億円超に拡大することを目標」として掲げている。

(関連記事)
JA全農輸出目標 コメ1万t 牛肉500t (16.02.04)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る