Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
FMCSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

Z-GIS(全農営農管理システム)導入へ今がチャンス 新規申し込み者は4か月利用料が無料 キャンペーン!2020年1月17日

一覧へ

 ほ場情報をデータ化し、ネット上の電子地図と結びつけ「見える化」、さらにPCだけではなくスマホやタブレットで情報共有化ができる便利さなど、規模の大小に関係なく農業経営の効率化・省力化につながると高い評価を受け、注目されているJA全農の「全農営農管理システムZ-GIS」が、「みんなで始めようキャンペーン」を展開し話題になっている。

Z-
◆スマート農業はここから始まる!

 これからは「スマート農業の時代」といわれ、無人ロボット型農業機械やAIやIT活用機器が注目を集めている。もちろんそれも大事だが、農業経営にとってもっとも大切なことは、農業生産の基盤である「ほ場」の管理だといえる。

 ほ場毎の作付計画や作業内容をデータ化し、それを地図情報と結びつけることにより「見える化」し、スマホ等を用いて関係者と情報共有することによりスマート農業への第一歩を踏み出せるのではないだろうか。それを可能にしてくれるのが「Z-GIS」だといえる。

 JA全農では、2018年4月のサービス提供以来、Z-GISの機能を強化してきているが、今春には「衛星リモートセンシング診断サービス」との連携を予定するなど、使いやすさだけではなくさらなる機能強化を予定しており、農業者、JAにおけるZ-GISの導入は進みつつあるが(昨年8月には1万ダウンロードを突破)、さらなる利用拡大をはかるため「Z-GISみんなで始めようキャンペーン」を、2020年3月31日まで展開している。

 また、JA全農は、ホームページやメールマガジンで周知するほか、県域やJAの担当部署を通じてこのキャンペーンを周知している。

 同時に、Z-GISの基本操作や実際に活用しているユーザーのインタビュー動画も公開するなど、導入をしやすくすることも行っている。

 農業経営の効率化・省力化そしてスマート農業実現へ近づく絶好のチャンスではないだろうか。


★キャンペーンの主な内容
1)3月31日までに新規申し込みをした場合、最大4カ月間利用料が無料となる(通常は2か月)。 例1:2月1日にID・パスワード発行の場合、2月~5月の利用料が無料(実質4か月)

例2:2月29日にID・パスワード発行の場合、2月~5月の利用料金が無料(実質3か月)
2)すでにZ-GISに加入している人が、新規申込者を紹介した場合、紹介者にも来年度利用料が1か月無料となる特典がある(紹介人数は2名まで)。



★問い合わせ先
JA全農耕種総合対策部スマート農業推進室
電話:03-6271-8274
zz_zk_smart@zennoh.or.jp

★申込はコチラ
JA全農営農管理システム「Z-GIS」サイト

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る