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「被災地の新しい『明日』カンパ」に1800万円2013年5月16日

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 パルシステム連合会は、東日本大震災や原発事故で被災した地域を支援する活動を続けているが、平成24年11月から25年3月にかけて「被災地の新しい『明日』カンパ」を呼びかけてきた。その結果、1799万5011円が寄せられた。

5月9日、南三陸町で行われた贈呈式で。鈴江茂敏・地域再生コミュニティビジネス推進協会理事(左)から山内正文・南三陸福興まちづくり機構理事長へ目録が手渡された。 寄せられたカンパは、2つのプログラムを通して被災地の支援に活用される。
 1つは「福島のこどもたち保養プログラム」カンパ。低線量の地域に住む子どもたちの心身の健康を守るため、放射線を気にせず屋外で思い切り遊べる機会を継続的に提供していこうというプログラムだ。
 もう1つは、「南三陸町の復興のために」カンパ。塩害などの風評被害で利用が控えられがちな南三陸杉の活用を促すため、南三陸杉で家を建てた施主に資金援助をする。杉の活用を進めることで、産地の雇用や伝統技術の継承を守ることをめざすという。

(写真)
5月9日、南三陸町で行われた贈呈式で。鈴江茂敏・地域再生コミュニティビジネス推進協会理事(左)から山内正文・南三陸福興まちづくり機構理事長へ目録が手渡された。


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