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ビオトープ管理士って? 管理士会が資料発行2013年8月7日

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 ビオトープ事業の専門技術者であるビオトープ管理士とは何をし、何を考えているのかを理解してもらうために日本ビオトープ管理士会は資料『ビオトープ管理士ってこんな人たち』第1巻をこのほど発行した。

『ビオトープ管理士ってこんな人たち』 自然事業・ビオトープ(※)事業の専門技術者であり、環境教育の指導者として認められている「ビオトープ管理士」は、公益財団法人日本生態系協会が資格認定を行い、現在約9000人が認証され、国土交通省などの各地の行政機関での入札要件ともなっている。しかし、一般的には具体的に何をする人たちか分かりにくいという意見もある。
 そこで、ビオトープ管理士とは、何を考え、何をする人たちかを多くの人に理解してもらうために、人物に焦点をあてて作成されたのが、『ビオトープ管理士ってこんな人たち』だ。
 この資料は、日本ビオトープ管理士会の公式サイトで見ることができる。
 ビオトープ管理士を認証するための「ビオトープ管理士試験」が9月29日に実施される。受験申し込みは8月9日まで。試験要領と受験申込書は、日本生態系協会の公式サイトでダウンロードできる。

ビオトープ管理士の仕事内容を紹介

【ビオトープ】
 Biotop(独)、Biotope(英)、日本語に訳すときは生物空間、生物生息空間とされる。
 生態系とは区別され「周辺地域から明確に区分できる性質をもった生息環境の地理的最小単位」のことで、ビオトープ(環境)とその中で生息する生物群集(中身)によって生態系は構成されているということもできる(ウィキペディア)

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