左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
FMCSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

日本ナシは前年産比1%、ブドウは2%減少2018年2月14日

一覧へ

・農林水産統計、収穫量などを公表

 農林水産省は2月13日、平成29年産の日本ナシとブドウの結果樹面積と収穫量、出荷量を公表した。

 同省がまとめた農林水産統計によると、日本ナシの全国の結果樹面積は1万1700haで、前年産に比べ400ha(3%)減った。収穫量は24万5400tで前年産に比べ1700t(1%)減少、出荷量は22万6600tで前年産並みとなった。
 一方、ブドウの結果樹面積は1万6900haで、前年産に比べ100ha(1%)減少した。収穫量は17万6100t、出荷量は16万1900tで前年産に比べ、それぞれ3100t(2%)、1900t(1%)減少した。
 なお、結果樹面積とは、栽培面積のうち生産者が果実を収穫するために結実させた面積のことをいう。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る