左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
BASFヘッドPS:バスタ液剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

農薬危害防止運動スタート シンジェンタがポスター配布2018年6月1日

一覧へ

 「農薬危害防止運動」が今日から始まるが、シンジェンタジャパン(株)は今年も啓発活動の一環としてポスターを作成し関係者などに配布した。

農薬危害防止運動スタート シンジェンタがポスター配布 この「運動」は、農林水産省、厚生労働省、環境省、都道府県、特別区、保健所設置市が主体となり、6月1日から8月31日にかけて推進される。
 シンジェンタジャパン(社)は毎年、運動に賛同し、この運動推進ポスターを作成している。今年は「きちんと。ただしく。」という農薬使用者の責任ある使用を訴えるキャッチコピーとともに、農薬の適切な取扱いや周辺住民や環境への配慮と近接作物への注意、農薬の保管管理の徹底を呼びかける内容となっている。
 同社では、このポスターを2万枚超作成し、農薬流通関係者などに配布し、農薬の安全使用と保管管理の徹底を啓発していくことにしている。
 なお、平成30度農薬危害防止運動の詳細については【平成30年度農薬危害防止運動】農作物・生産者・環境の安全をに掲載されています。

 

(関連記事)
トマト・イチゴなどにも「アグリメック」を シンジェンタ ジャパン(18.04.02)
【人事異動】専務取締役に平井康弘氏 シンジェンタジャパン(18.01.15)
「ミネクト(R)デュオ粒剤」抜群の防除効果が育苗センターを変えた(17.12.18)
的場 稔氏がシンジェンタジャパン社長に(17.10.06)
レタス新品種「クラウドブレイク」を販売開始 シンジェンタジャパン(17.07.25)
新規殺虫剤「ミネクトデュオ粒剤」に1kg包装を追加発売 シンジェンタジャパン(17.04.26)

最新の記事

ナガセサンバイオSP

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る