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アセアンの加工食品市場、3兆8000億円2013年5月21日

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 総合マーケティングビジネスの(株)富士経済が経済成長が著しいアセアン主要6か国の加工食品市場を調査した。それによると、2013年の市場合計は3兆7847億円で、前年比8%増の見込みとなった。

 調査対象国はインドネシア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、ミャンマー。菓子、アルコール飲料、めん類、ステープル、調味料、乳油製品、チルド、フローズンデザート、清涼飲料の8カテゴリーで38品目を調査した。
 3兆7847億円の内訳は、インドネシアが約1兆600億円で11.3%の伸び。タイの1兆円、フィリピンの9500億円が続く。14年はさらに伸び、全体で4兆1000億円で、17.4%を見込む。
 品目では、ンドネシアで涼飲料、菓子、ベトナムで味料、清涼飲料、ミャンマーで清涼料の占める比率が高い。
2013年1月から3月にかけて調査した。『「アセアン諸国における食品市場調査2013年』(PDF)として発行。問い合わせは富士経済マーケティング本部(TEL:03-3664-5821)

アセアン主要6か国の主要加工食品市場規模推移

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