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でんきの産地と進めるエネルギー自治の取り組み「AERA」で紹介 生活クラブ2020年12月26日

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生活クラブ風車「夢風(ゆめかぜ)」が建つ秋田県にかほ市と生活クラブの取り組みが、雑誌「AERA」(12月28日ー2021年1月4日合併増大号)で紹介された。

原発のない社会をめざして、さまざま活動を行う生活クラブは、再生可能エネルギーを「つくる」、エネルギーの使用を「減らす」、再生可能エネルギーを「つかう」を掲げ、その具体的な取り組みとして2016年に電気の共同購入をスタート。自然エネルギーの割合が高い電気を共同購入できることが特徴で、2012年に秋田県にかほ市に建設された「生活クラブ風車・夢風」は、この取り組みの起点といえる。「夢風」は、自然エネルギーを供給する施設というだけなく、地域活性化にもつながるさまざまな広がりを見せている。

同誌では、生活クラブ風車「夢風」について、「自然エネルギーが作る地方と都市の新たな関係エネルギーで地域がつながる」と題し、ただ風車を建てるだけで終わらせない、にかほ市住民と生活クラブ組合員との交流や、生活クラブ風車「夢風」を運営する(一社)グリーンファンド秋田の取り組みなどを紹介している。

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