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都市農園がつくる繋がりと可能性シンポジウム「まちに農のある風景」大阪で開催 辰野2026年1月21日

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大阪市中央区北久宝寺町で自社用地を活用した都市型コミュニティ農園「coton なかせんば」を運営する辰野株式会社は2月6日、"都市農園がつくる、繋がりと可能性"と題したシンポジウム「まちに農のある風景を」を開催する。

都市農園がつくる繋がりと可能性シンポジウム「まちに農のある風景」大阪で開催まちなかの空き地や屋上、ビルのすぐそばなどに小さな畑がある風景が、都心部で少しずつ増えている。都市農は収穫の楽しさだけでなく、人が集まるきっかけになったり、学びや健康、防災や環境への気づきを生んだりと、まちの暮らしに静かに効いてくる存在。同シンポジウムでは「なぜ都市に"農"なのか?」を入口に、研究と現場の視点からその価値をわかりやすくひもとく。

当日は、「農」空間を取り入れることで期待される不動産価値の向上、街づくりやコミュニティ形成への効果などをテーマに、都市で無理なく継続できる仕組みや先進事例を交えながら、緑がまちにもたらす役割と可能性を分かりやすく伝える。

◎開催概要
<シンポジウム・cotonなかせんば視察>
日時:2月6日 14:00 ~ 17:15(開場/13:30)
場所:船場エクセルビル2階(大阪市中央区久太郎町3-2-11)
定員:会場先着50人、オンライン 先着200人
申し込み:以下URLから
参加費:無料

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