Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:プリンスベイト
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

画像2000枚を一括処理 ドローン計測「くみき」リニューアル2019年11月13日

一覧へ

 産業用リモートセンシングサービスを提供するスカイマティクス(東京都中央区)は12月1日、ドローンによる計測サービス「くみき」をリニューアルする。広大な現場の地形データを自動生成できるよう、一度に最大2000枚の画像を自動処理する機能を備えた「エンタープライズプラン」をオプションで実装する。 

 「くみき」は、ドローンで撮影した連続画像を、クラウド上にアップロードすると、自動的にオルソ画像・DSM(高低差)画像、点群データを生成し、クラウド上でいつでも簡単に利用できることから、簡易測量や調査・点検など様々な分野で活用されている。

 様々な業界・分野でドローンによる計測が広がり、より広大な現場を一度で処理したいというニーズが高まっていることから、一度に処理できる画像の枚数上限を現状の500枚から最大2000枚に引き上げたプランを用意した。
 このバージョンアップにより、これまで複数回に分けて処理していた広大な現場でも、一度のアップロードで分割されない1つのデータとして生成可能になり、活用の範囲が広がる。

 また、新しい「くみき」を気軽に体験できるよう早期契約キャンペーンを12月1日まで実施中。キャンペーン期間中にベーシックプランを申し込むと、12月に使えるスタンダートプラン1か月分をプレゼントする。また、キャンペーン期間中にエンタープライズプランを申し込むと初回契約に限り通常価格より50%割引で提供を受けられる。
 ベースプランは年間3万6000円。オプションは最大500枚の画像を処理できる「スタンダードプラン」が1か月3万円、2000枚の画像が処理できる「エンタープライズプラン」は1か月6万円。いずれも税別。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る