1月20日、福島のあんぽ柿を特別販売 JAビル2015年1月9日
JAビル4階農業・農村ギャラリー、1月開催のイベント情報。
◆あんぽ柿特別販売会 JA全農福島
1月20日 11:00?14:00。
皮はしっかり、中身の果肉はとろけるようなジューシーさが特徴の福島県の特産品「あんぽ柿」。原発事故の影響から加工を自粛していたが、平成25年に再開モデル地区を設置し、3年ぶりに出荷できるようになった。このあんぽ柿をはじめ、福島県の特産品を販売する。
◆農を伝える食育ソムリエ講座「米粉で簡単クッキング」
1月15日、12:00?13:00。参加費1000円でお弁当付、定員30人程度。要予約。
JAきみつ(千葉県)ゆりの里の食育ソムリエ貝塚慶太さんが講師。米粉を使った簡単レシピを紹介する。
◆和食のプロから学ぶ「温故知新」セミナー「千葉の野菜で新春を味わおう」
1月16日、12:00?13:00。参加費1000円でお弁当付、定員40人程度。要予約。
「日本橋ゆかり」3代目の野永喜三夫料理長を講師に、千葉産のサツマイモと菜の花を使った和食レシピを学ぶ。協賛はJA全農ちば。
◆ベジフルティーチャーの旬果・旬菜!食農講座「青森県のりんごでティータイム」
1月22日、12:00?13:30。参加費1000円でお弁当付、定員30人程度。要予約。
ベジフルティーチャーの林裕子さんを講師に、青森県産のリンゴをテーマに、楽しいティータイムの演出などを学ぶ。
◆みんなのよい食フェア?国産農畜産物販売会?
1月30日、11:30?13:00。
「にっぽんをもっと食べよう!」をスローガンに、全国各地の旬の農畜産部を販売する。また、JA全農畜産総合対策部、JAかごしま茶業が協賛し、畜産物やお茶、お茶菓子も販売する。
【展示】
◆第39回「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクール入選作品展
1月13?23日まで。
全国の小中学生を対象にした伝統ある作文・図画コンクール。入選作品を展示する。
◇
2月4?6日まで女子栄養大学の研究発表会を行う。JAまるしぇは12、13日にJA全農あおもりが行う。
農業・農村ギャラリー 「Minole(ミノーレ)」
入場無料。営業時間9時?18時(土日祝祭日閉館)
東京都千代田区大手町1-3-1 JAビル4階
TEL:03-3212-2355
FAX:03-3214-0251
重要な記事
最新の記事
-
【特殊報】ニラ栽培ほ場でニラフシダニ 県内で初めて発生 群馬県2026年2月25日 -
【注意報】カンキツにアカマルカイガラムシ 県北・中部で多発のおそれ 和歌山県2026年2月24日 -
【人事異動】JA全農(4月1日付)2026年2月24日 -
【人事異動】JA共済連 県本部長(4月1日付)2026年2月24日 -
将来を担う若手リーダー24人がレポートを発表 戦略型中核人材育成研修全国研究発表会 JA全中(1)2026年2月24日 -
将来を担う若手リーダー24人がレポートを発表 戦略型中核人材育成研修全国研究発表会 JA全中(2)2026年2月24日 -
春植えばれいしょ 高温と少雨で全国8%減2026年2月24日 -
岩手県で鳥インフル 国内20例目2026年2月24日 -
鳥インフルエンザ 千葉県で19例目2026年2月24日 -
【浜矩子が斬る! 日本経済】「高市政権初の施政方針演説にみる三つの発見」勘違い、根拠薄弱、逃げ2026年2月24日 -
暗雲が漂い始めた8年産米の動向【熊野孝文・米マーケット情報】2026年2月24日 -
【第72回JA全国青年大会】星氏、坂本氏、両副会長が次期会長に立候補2026年2月24日 -
198円弁当のラ・ムー運営会社 輸入米使ったサラダ巻きで「国産米」表示 「激安経営」に死角はないか2026年2月24日 -
J-クレジット「牛のげっぷ由来のメタンガスを減らす飼料添加物の使用」が追加 農水省2026年2月24日 -
不二家と共同開発「ニッポンエール パレッティエ」北海道産ミルクとメロンを新発売 JA全農2026年2月24日 -
山崎製パンと共同開発「ニッポンエール コッペパン生キャラメル&ミルクホイップ」新発売 JA全農2026年2月24日 -
協同乳業と共同開発「メイトー×ニッポンエール 北海道ミルクジェラート」新発売 JA全農2026年2月24日 -
伊藤園と共同開発「ニッポンエール ミルク&あまおう」新発売 JA全農2026年2月24日 -
プレミアムいちご 埼玉県産「あまりん」販売中 JAタウン2026年2月24日 -
JAかとり自慢の千葉県産「べにはるか」販売中 JAタウン2026年2月24日


































