想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

コシヒカリ 作付け割合33.9%-令和元年産水稲2020年4月15日

一覧へ

 米穀機構はこのほど令和元年産水稲の品種別作付動向を公表した。

 令和元年産うるち米(醸造用米、もち米除く)でもっとも作付けが多かった品種は「コシヒカリ」で作付け割合33.9%だった。2位は「ひとめぼれ」、3位「ヒノヒカリ」、4位「あきたこまち」、5位「ななつぼし」だった。上位5品種の順位変動はなかった。

 上位10品種で作付け割合が前年産より減少したのは「コシヒカリ」、「ヒノヒカリ」、「あきたこまち」、「キヌヒカリ」の4品種。増加したのは「ひとめぼれ」、「まっしぐら」、「あさひの夢」、「ゆめぴりか」の4品種。「まっしぐら」は前年8位から7位となった。

 主食用米の作付割合上位10品種が全体に占める割合は72.2%(前年73.1%)、上位20品種では81.9%(同82.6%)となった。
 
コシヒカリ 作付け割合33.9%-令和元年産水稲

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る