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企業年金加入者数1197万人 受託概況を公表2014年5月28日

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 信託協会、生命保険協会およびJA共済連は、この3業態にかかる企業年金(確定給付型)の平成26年3月末現在の受託概況(速報値)をまとめた。

 企業年金(確定給付型)の受託件数は、厚生年金基金が531件、確定給付企業年金が1万4278件となっている。
 資産残高は、対前年比5兆6271億円(対前年比7.1%)増の84兆5422億円となっている。資産残高の内訳は、厚生年金基金が30兆9301億円(同7.1%増)、確定給付企業年金が53兆6121億円(同7.2%増)となっている。なお、業態別内訳は、信託業界68兆7467億円(構成比81.3%)、生命保険業界15兆3878億円(同18.2%)、JA共済連4076億円(同0.5%)となっている。
 加入者数は、厚生年金基金が408万人、確定給付企業年金が788万人と制度への重複加入はあるが、加入者総数は1197万人となっており、厚生年金保険の被保険者数3471万人から推計すると、民間サラリーマンの約35%が加入していることになる。


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