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ゲノム編集技術に関するスライド提供-ゲノム編集育種を考えるネットワーク2020年4月16日

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 ゲノム編集技術を分かりやく解説したコミュニケーションスライドを「ゲノム編集育種を考えるネットワーク」(事務局:筑波大学つくば機能植物イノベーション研究センター)がネット上での提供を開始した。

 スライドでは農作物の品種改良の歴史や改良手法、品種改良の新たな手法として期待されるゲノム編集技術の概要、品種改良後の安全性確認プロセスなど、一連の情報を整理したパワーポイント形式のプレゼン資料となっている。

 スライドはイラスト、写真、アニメーションを使用して分かりやすさを追求したほか、対象者の関心にあわせて使用するページを選択できる構成したという。昨年12月に東京都内で開かれた「ゲノム編集技術を用いた品種改良の理解増進に向けて~分かりやすい説明会~」で公開した際に参加者からスライド提供の要望が寄せられたことに応えた。

 以下のWEBサイトではスライドのダイジェスト版の動画も掲載している。


【コミュニケーション用スライド「ゲノム編集技術-品種改良に使う新しい技術」】

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