想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

モルドバ共和国と農業機械・設備近代化事業の円借款契約締結 JICA2020年7月8日

一覧へ

国際協力機構(JICA)は6月30日、モルドバ共和国政府と「農業機械・設備近代化事業」を対象として、20億5900万円を限度とする円借款貸付契約に調印した。

署名式の様子署名式の様子

同事業は、モルドバ全土において中小規模の農業事業体向けに近代的な農業機械・設備を供与するもの。同事業体の農業生産性向上を図り、農業セクターの発展に寄与するもので、SDGs(持続可能な開発目標)にも貢献できる内容となっている。

同事業に対する円借款には本邦技術活用条件(STEP)が適用され、供与される農業機械・設備には日本の技術が活用される予定。

STEPは、日本の優れた技術やノウハウを活用した途上国への技術移転を通じ、「顔の見える援助」を促進するために創設された円借款の供与条件。

主契約者に日本の企業および海外子会社、日本企業と借入国との共同企業体(JV)のいずれかであることが必要。一定の条件下において、日本企業および持分法適用会社とのJVも主契約者となることができる。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る