Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

生物的防除・種子処理研究開発センター開設 BASF2016年5月16日

一覧へ

 BASF(本社:ドイツ)は、生物的防除(バイオロジカルコントロール)と種子処理(シードソリューション)の研究開発センターをドイツ・リンブルガーホフに新設し、稼働を開始した。

 この研究センター新設の目的について同社では、将来性と関連性の高い生物的防除と種子処理の研究拠点として、化学および生物学の双方からの研究開発を通じて、「従来の作物保護を越えた新しい技術の創造をめざしていく」ことにあるとしている。
 この研究センター新設によって、種子処理および生物的防除の試験を行っているブラジル、アルゼンチン、フランス、英国、南アフリカ、中国、オーストラリア、アメリカ、カナダなどのBASF試験研究機関間のネットワークが強化されることも期待されている。

今日のニュースへ戻る

(BASFの関連記事)
2025年までの開発新剤総売上30億ユーロを見込む BASF (16.03.07)

2015年業績発表 売上高は704億ユーロ BASF (16.03.07)

BASFジャパン・JAつがる弘前 六本木でマルシェ開催 (16.02.05)

売上高は前年同期比5%減の174億ユーロ BASF (15.11.10)

殺ダニ剤「コテツフロアブル」を11月から販売  BASFジャパン (15.10.15)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る