左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
FMCSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

農薬出荷量は前年度比96.4% 8月末出荷実績2019年10月16日

一覧へ

 農薬工業会は、2019農薬年度8月末の出荷実績の確定値を公表した。

 8月出荷累計の数量は、171万3000tで前年度より6万3000t減の96.4%。金額は3186億円で前年度より15億3000万円減の99.5%だった。
 使用分野別でみると、数量は水稲が4.9%減、果樹は3.1%減、野菜畑作は4.7%減。その他は0.7%増、分類ナシは2.7%増だった。
 金額は水稲が1.9%減、果樹は2.8%減、野菜畑作は0.1%増。その他は3.4%増、分類ナシは7.9%増だった。
 また、種類別でみると数量では殺虫剤6.9%減、殺菌剤4.1%減、混合剤7.7%減。除草剤は0.5%増、植調剤4.1%増だった。
 金額では殺虫剤が1.6%減、殺菌剤は2.1%減、混合剤は5.3%減。除草剤は2.3%増、植調剤は18.8%増だった。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る