Z-GIS左PC
JA全農 部長インタビュー 全力結集で挑戦 21年度事業計画
左カラム:全中動静160_86
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:ナリアWDG
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

食べて被災地を応援しよう ローソン2013年5月28日

一覧へ

 ローソンは、東日本大震災の復興を応援しようと、被災地産品を使用した商品を企画・販売している。

 同社は平成24年11月、復興応援企画の第1弾として福島県産のモモを使った「まるで桃パン」を企画・販売し、1カ月で35万個以上を売り上げる人気商品となった。
 5月28日からは第2弾として、宮城県産ブルーベリージャムを使用した「バターブレッドブルーベリー」、岩手県産生乳を使用した「ミルクエクレア」を販売する。「バターブレッドブルーベリー」は関東甲信越1都9県と東北6県で、「ミルクエクレア」は関東甲信越1都9県での限定発売となる。
「食べて応援しよう!」は、被災地食品の消費拡大を促す目的で厚生労働省が始めた取り組み。認定商品のパッケージには「食べて応援しよう!」のロゴが掲載される。

バターブレッドブルーベリー ミルクエクレア

(写真)
右から「ミルクエクレア」、「バターブレッドブルーベリー」

 

(関連記事)

「29日は肉の日」に3000人集う JA全農(2013.05.09)

各府省庁632カ所で「食べて応援しよう」キャンペーンを展開(2012.12.03)

復興応援にモモパン ローソンが東日本で(2012.11.26)

最新の記事

ナガセサンバイオSP 2021

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略を考える

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA女性協70周年記念 花ひらく暮らしと地域

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る