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新潟ブランドの細胞性食品開発に着手 インテグリカルチャーと共同開発契約 オイシックス・ラ・大地2026年3月31日

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食品のサブスクリプションサービスを提供するオイシックス・ラ・大地とインテグリカルチャーは、1月22日付で「新潟県の食資源を活用して生産した細胞性食品を使った料理の開発及び評価」を目的とした共同開発契約を締結た。 さらに、インテグリカルチャーは3月、オイシックス・ラ・大地とNSGグループ(新潟県新潟市)が推進する「新潟フードテックタウン構想」への参画を決定。両社の強みを融合させ、新潟の豊かな食資源を活用した、世界でも数少ない「地域ブランド型細胞性食品」の創出を目指す。

細胞農業の社会実装に向けた取り組みが進む中、細胞性食品については、新技術による食品としてではなく、消費者に好まれる食品としての文脈づくりや、付加価値の創出が重要となる。両社は、共同開発契約の締結およびインテグリカルチャーの「新潟フードテックタウン構想」への参画を契機に、それぞれのフードテック技術やマーケティングノウハウを活用。地域の産品を組み合わせた「新潟ブランド」の細胞性食品の可能性を検討することで、新潟の地場の魅力を含むストーリーを持った高付加価値な細胞性食品の開発に向けた取り組みを進める。2026年は新潟ブランド細胞性食品の開発を進め、4月には開発への具体的なスケジュール設計を予定。

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