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エネルギーと食の地域総合インフラプロバイダー「株式会社ミツウロコアグリ」営業開始2026年4月7日

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ミツウロコグループホールディングスは、4月1日付けで完全子会社の株式会社ミツウロコテック(東京都足立区)の農業・ドローン事業を会社分割により承継する手続が完了。本格的に営業を開始した。

人口減少・少子高齢化に伴う就農者数の急速な減少により、これまでの小規模家族経営型農業を基盤とした農業生産システムの維持が困難となりつつある。また、世界的な食料需要の増加や円安進展により、食糧供給を海外に依存する割合が高い日本にとって、将来的に食の安定供給が困難となることも危惧される。

ミツウロコグループホールディングスは、2025年11月4日に完全子会社として株式会社ミツウロコアグリを設立し、事業開始に向けて準備を進めてきた。

新会社のミツウロコアグリは、農村が広がる地方の生活インフラを支えるミツウロコグループの一員として、同社グループ経営資源・ドローン・AI等の先進技術を活用した大規模企業型農業の実践により、持続可能な農業の未来の創造を目指す。また、エネルギーと食の地域総合インフラプロバイダーとして、営農型太陽光発電事業とスマートハウス農園を中核に、未利用農地に新たな価値をアドオンする様々な事業・サービスを提供する。

◎株式会社ミツウロコアグリの概要

商号:株式会社 ミツウロコアグリ (Mitsuuroko Agri Co., Ltd)
本店所在地:埼玉県さいたま市大宮区上小町516 倉持興業ビル1階
代表者:児島和洋氏
株主:ミツウロコグループホールディングス(100%)
事業内容:営農型太陽光発電事業、スマート農業ハウス栽培事業、農作物・食品販売、農業ソリューションサービス、ドローンサービス 他
資本金:1000万円
決算月:3月

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