想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:ゴーゴーサン
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

コンニャクイモ単収 過去最高2017年3月1日

一覧へ

 農林水産省は2月28日、平成28年産コンニャクイモの収穫量などを公表した。10aあたり収量は過去最高の3460kgだった。

 主産県(栃木・群馬)の栽培面積は3470haで前年産にくらべ20ha(1%)減少した。コンニャクイモは収穫まで3年ほどかかるため、ここでいう栽培面積とは収穫までの養成期間中のもの含む。 収穫面積は2060haで同60ha(3%)増加した。10aあたり収量は前年産より18%多く3460kgで過去最高となった。種いもの状態がよかったことに加え天候に恵まれ生育が良好だったという。
 収穫量は7万1000tで同1万3000t(22%)増加した。
 コンニャクイモの価格は10kgあたり(全国)24年1803円、25年1397円、26年1624円、27年で1633円となっている。輸入量は27年で468t。ミャンマーから300tほどのほか、ラオス、インドネシアなどから輸入している。
 

最新の記事

ケツト科学研究所:SP

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る