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北海道厚真町で「素人のちょっと大きな家庭菜園」スタート マドラー2021年4月8日

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過疎地発モビリティサービス「Mobility meets Community」の運営などを手がけるマドラー(株)は、農地所有適格法人(株)あつマッシュ(北海道厚真町)と連携し、コミュニティで農業や食べ物をはじめ様々な資源に触れられる機会を提供する取り組み「Community meets Agriculture」を4月からスタートする。

西埜馬搬による馬耕イベント西埜馬搬による馬耕イベント

取り組みのイメージは、北海道厚真町でコミュニティで畑をシェアしながら、一から始める「素人のちょっと大きな家庭菜園」。ふだん口にする食べ物がどこから来ているのかもわからず、どのように育つかも知らずに日々を過ごす人々に、便利になる一方で失われる手触り感を提供する。

「収穫物で作るカレーライス」を目標に、5月の馬耕イベントを皮切りにスタート。農業への理解を深め、北海道厚真町にある様々な資源に触れられる様々なイベントを毎月実施する。

北海道厚真町で「素人のちょっと大きな家庭菜園」スタート マドラー

<実施概要>
時期:4月からスタート

場所:北海道勇払郡厚真町桜丘の農地

参加者:会員に申し込んだ個人または団体

会費:個人・3000円/月、団体・3万円/月(10人まで参加可能)※入退会は月毎随時可能

サービス内容
・シェア畑イベント参加権:毎月行われるイベントへの参加券
・オンラインコミュニティ参加権:会員制コミュニティへの招待
・みんなで農作業会員:シェア畑での農作業メンバー
・収穫物共有権:収穫したものをみんなでシェア&自宅へも送付可能
・その他イベントに参加割引:厚真にいらっしゃる林業や漁業、各種イベント企画への優先&割引参加権
・コミュニティ内で相談しながら随時追加

【「Community meets Agriculture」入会申し込み】

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