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熊本県阿蘇郡における蓄電所事業へ参画 JA三井リース2026年3月26日

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JA三井リースは、関西電力、スパークス・グループ、福岡地所とともに、熊本県阿蘇郡において蓄電所事業に参画。阿蘇蓄電所は定格出力50MW、定格容量175.5MWhを備え、2029年6月の商用運転開始を目指している。

阿蘇蓄電所イメージ阿蘇蓄電所イメージ

太陽光や風力などの再生可能エネルギーの導入が拡大する一方、発電量は天候などにより変動するため、電力が余る時間帯に発電を制限する出力抑制が増加している。蓄電所は電力余剰時に充電し、不足時に放電できるため、電力需給の安定化につながる。

JA三井リースグループは、中期経営計画「Sustainable Evolution 2028」の重点施策の一つに「ビジネスモデルの進化」を掲げ、「エネルギー・トランジション」を成長領域と位置づけている。2025年3月に取り組んだ北海道札幌市での蓄電所事業や2025年9月に取り組んだ茨城県水戸市および静岡県浜松市での蓄電所事業など多くの再生可能エネルギー事業、蓄電所事業に取り組んできた。

今回の事業では、これらの取組みをともに進めてきた関西電力、スパークス・グループに加え、九州地方での事業開発に知見のある福岡地所の参画も得て、4社共同で事業に取り組む。

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