Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

28年産水稲平年収量10aあたり531kgに決定2016年3月17日

一覧へ

 農林水産省は3月16日、28年産水稲の10aあたり平年収量を決めた。

 全国統一の基準として「ふるい目幅1.7ミリ」で選別された玄米の10aあたり収量は、全国で531kgとした。前年産と同じ。平年収量が前年産より引き上げられたのは北海道541kg(+2kg)、青森586kg(+2kg)、岩手534kg(+1kg)、宮城531kg(+1kg)、群馬495kg(+1kg)、新潟541kg(+1kg)、富山539kg(+2kg)の7道県。
 一方、引き下げとなったのは兵庫502kg(▲2kg)、高知458kg(▲2kg)、福岡497kg(▲2kg)、熊本513kg(▲2kg)、大分502kg(▲1kg)、宮崎496kg(▲1kg)、鹿児島482kg(▲1kg)の7県。
 なお、昨年から生産現場における米の生産・流通実態をふまえた「各農業地域において多くの農家等が使用しているふるい目幅」で選別された10aあたり平年収量も公表している。北海道、東北、北陸は1.85ミリ、関東・東山、東海、近畿、中国、九州は1.80ミリ、四国、沖縄は1.75ミリを基準としている。
 作柄表示地帯別10aあたり平年収量は6月末をめどに決定する。
 

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る