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主役は組合員 存在感のある職員に-中家全中会長がメッセージ2020年4月2日

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 JA全中の中家徹会長は4月1日、JAグループの新規採用職員にメッセージを送った。主役は「組合員」、行動指針は「JA綱領」と強調し、存在感のある職員になってほしいと期待を寄せた。

 メッセージで中家会長はJAグループはさまざまな組織が事業を展開しているが、「何と言っても主役は組合員、行動指針はJA綱領」であり、「常に現場の視点を忘れずに日々の業務にあたる必要がある」とし、苦しいときこそ、この「原点にかえることが重要」だと強調している。

 心得として、▽心身の健康、▽自己啓発、▽何事にも一生懸命に取り組む、▽組織の人間であることを忘れない、▽"あなたがいてくれて、ほんとうに良かった"と言われる存在感のある職員に、の5点を挙げた。

 そのうえで、新型コロナウイルスの感染拡大は組合員の営農や暮らし、地域社会とJAグループに甚大な悪影響を与える懸念があるが「引き続き国産農畜産物の安定供給など国民の皆様への使命を果たせるようにJAグループ挙げて取り組んでいきましょう」と呼びかけるとともに、SDGs(持続可能な開発目標)など、JAグループが果たすべき役割への期待が高まっているとして「今日のピンチをこれからのチャンスに変える絶好の機会」とのメッセージを贈っている。

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