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木材の輸入額4%減2013年3月29日

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 林野庁は2012年の木材輸入実績をとりまとめ、3月27日発表した。

 木材の輸入額は前年比4%減の9549億円で4年連続で1兆円を下回った。とくにロシアからの丸太、製材輸入下減少した。
 輸入先国のトップは6年連続で中国となり、木材輸入総額の15%を占める。

【丸太】
 輸入量は451万立方m、輸入額は822億円でぞれぞれ前年比97%、93%。
 主な輸入先は米国とカナダで総輸入量の69%を占める。
【製材】
 輸入量は656万立方m、輸入額は2016億円で同96%、93%。主な輸入先はカナダと欧州で総輸入量の72%を占める。
【合板】
 輸入量は296万立方m、輸入額は1424億円で同95%、89%。主な輸入先はマレーシアとインドネシアで総輸入量の84%を占める。
【木材チップ】
 輸入量は1113万トン、輸入額は2009億円で、同94%、95%。主な輸入先はオーストラリアとチリで総輸入量の50%を占める。
【集成材】
 輸入量は80万立方m、輸入額は363億円で同98%、88%。主な輸入先はオーストリアとフィンランドで総輸入量の52%を占める。8割以上が構造用集成材。

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