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米の平年収量 10県で引き上げ 全国は10a535kg-令和3年産水稲 農水省発表2021年7月8日

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農林水産省は6月29日に2021(令和3)年産水稲の作柄表示地帯別の10aあたり平年収量を公表した。

3月23日に都道府県別に10aあたり平年収量(ふるい目幅1.70ミリ)について、北海道(552kg 前年対差+2kg)、青森(602kg+5kg)、岩手(540kg +1kg)、宮城(541kg +1kg)、秋田(577kg +2kg)、福島(551kg +1kg)、茨城(525kg +1kg)、新潟(546kg +2kg)、富山(546kg +2kg)、鹿児島(485kg +1kg)の10県で前年産より引き上げた。

一方、岐阜(485kg -1kg)、京都(510kg -1kg)、兵庫(501kg -1kg)の3県は引き下げた。全国の平年収量は変動はなく535kgとなっている。

作柄地帯別の10a収量は都道府県別の平年収量をもとに、その地帯の品種構成や作付分布の変化など生産事情をふまえて定める。

令和3年産 水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量(クリックで拡大)令和3年産 水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量(クリックで拡大)

令和3年産 水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量令和3年産 水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量(クリックで拡大)

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