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ベトナムへの日本産うんしゅうみかん 10月1日から輸出可能に 農水省2021年9月15日

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農林水産省は、ベトナムが輸入を禁止していた日本産うんしゅうみかんについて、このほど植物検疫条件に合意し10月1日から、「ミカンバエの発生がないことが確認できた地域で生産されたうんしゅうみかん」の輸出が可能となったことを発表した。

ベトナムは、日本産うんしゅうみかんについて、ベトナムが侵入を警戒する病害虫が日本で発生していることを理由に輸入を禁止していた。農水省は、産地からの要望を踏まえ、うんしゅうみかんを輸出できるよう、ベトナムの植物検疫当局と技術的協議を重ね、このほど日本産うんしゅうみかんに関する植物検疫条件に合意。10月1日から、ミカンバエの発生がないことが確認できた地域からの日本産うんしゅうみかんのベトナムへの輸出が可能となった。

主な植物検疫条件は以下のとおり。

(1) 登録生産園地で栽培されること
(2) 登録生産園地にミカンバエが発生していないことを確認すること
(3) ベトナム側植物検疫当局によって登録生産園地の確認が行われること
(4) 登録選果こん包施設で選果こん包されること
(5) 植物防疫所による輸出検査を受けること

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