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23年産米1等比率 61.3% 10月31日現在 農水省2023年12月6日

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農林水産省が12月1日に発表した10月31日現在の23年産米1等比率は、61.3%となった。

9月30日現在の59.6%よりわずかに上昇したが、同時期の1等比率は22年産79.4%、21年産83.6%、20年産79.8%となっており、23年産は20ポイント前後の低下となっている。

2等は30.5%、3等は7.1%、規格外は1.1%となっている。

2等以下に格付けされた主な理由は「形質」65.0%、「着色粒」15.0%、「整粒不足」14.8%となっている。

農政局別の1等比率は、「北海道」87.3%、「東北」68.3%、「関東」74.5%、「北陸」37.1%、「東海」35.3%、「近畿」52.5%、「中国四国」60.5%、「九州」40.3%となっている。

10月31日現在の検査数量は328万3000t。22年産の検査数量452万3000tの72.6%に相当する。

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