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惣菜市場10年連続拡大、10兆2518億円に2019年5月15日

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 (一社)日本惣菜協会は、中央・惣菜業界の国内市場をまとめた「2019年 惣菜白書」を発行した。

 「白書」によれば、今回の調査結果から算出した2018年の惣菜市場規模は、前年対比102.0%の10兆2518億4400万円となり、2009年から10年連続で拡大している。
 業態別にみると、「CVS」(コンビニエンスストア)が前年比102.4%の3兆3074億円(業態別構成比32.3%)、「専門店、他」が同101.2%の2兆9542億円(同28.8%)、「食料品スーパー」が同102.4%の2兆6824億円(同26.2%)と、この3業態で市場の87.3%を占め、引き続き市場を牽引している。
 その他の業態では「総合スーパー」が同102.9%の9481億円(同9.2%)、「百貨店」が同98.7%の3596億円(同3.5%)、と百貨店以外は前年を上回っている。
 「惣菜白書」は、総菜の市場動向、消費者動向、参考資料からなる惣菜業界唯一の統計資料である。毎年刊行され今年で15年目を迎えた。2019年版では、2019年1月~3月の期間、総菜専門店をはじめ百貨店やスーパー、CVSなど6万7968店(100社)の小売店における販売動向の調査を実施している。消費者調査も実施しており、首都圏、近畿圏、東北圏、九州圏の4エリアで実施している。
 この「2019年 惣菜白書」は、協会会員・賛助会員・協力会員・惣菜管理士・学校関係者・協会教育事業受講者は3000円(送料・税込)で、一般企業や個人は5000円で購入できる。

 

【購入・お問い合わせ】
○日本惣菜協会
○TEL:03-3263-0957
○FAX:03-3263-1325

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