想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドPS:大豆剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

食品ロス削減へ キャベツ丸ごと使いきるヴィーガン料理オンライン講座開催2020年10月14日

一覧へ

国連WFP協会による「ゼロハンガーチャレンジ2020〜食品ロス×飢餓ゼロ〜」の広報をサポートしている(株)アイクリエイトは、「世界食料デー」の10月16日に、「食品ロスゼロアクション」をテーマに一人ひとりが食品ロスや飢餓について考える、キャベツを丸ごと使いきるヴィーガン料理のオンライン講座を開催する。

食品ロス削減へ キャベツ丸ごと使いきるヴィーガン料理オンライン講座開催

「食品ロス×飢餓ゼロ」への取り組みの1つが食材を使いきること。今回の講座では、「食材を使いきる」をテーマに、2つの使いきりを実践する。

ひとつ目は、キャベツを一玉丸ごと使いきって3品の料理をつくること。ハウス食品の食品ロスに関するアンケート調査によると、キャベツは、「最近捨ててしまった野菜ランキング」で2年連続3位と1玉買ってしまうと使いきれないことの多い野菜のひとつ。キャベツを丸ごと使って、副菜、メインなど3品にアレンジしたヴィーガン料理で、遅い時間に食べてもカラダに優しい料理を紹介する。

二つ目は、野菜のヘタなど捨ててしまう部分を集めておき、ベジブロスという出汁にすることで、その活用法などを紹介する。ベジブロスは入れる野菜によって味が大きく変わるため、講師がつくり方のデモを行いながら、料理にあわせた野菜の選び方などのコツを伝授。キャベツ1玉の中でも芯も残さず使いきる。

講師は、東京のフレンチレストランで働いたあと、マクロビを経てヴィーガンに出会った平野由布さん。甲府で人気のヴィーガンカフェ「Fluunt KOFU」のシェフで、野菜をたっぷり使いながら、調味料を上手に組み合わせることで、子どもや男性にも満足感あるレシピを紹介する。

<オンライン講座概要>
日時:10月16日 19時~21時(120分)
開催方法:オンライン(ZOOMを予定)
参加費:3300円(税込)
締切:10月14日

最新の記事

ケツト科学研究所:SP

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る